原子状炭素=アトミックカーボンとは?

アトミックカーボンは、有機物(竹や小豆)などを低温(450℃)、無酸素で熱分解させてできる、自然界では存在しない有機の原子状炭素のこと。身体のバランスをサポートし、自己治癒力を引き出す働きをします。

【特徴】
●大きさが10nm以下と極微粒子
●水に溶ける

●マイナスイオンが豊富

●弱アルカリ性(PH8.5~9.7)

●備長炭の100倍の遠赤外線を放射

●ビタミンCの172倍のフラーレンよりも高い超抗酸化

アトミックカーボンの健康作用

①ナノサイズのアトミックカーボンが身体のすみずみまで取り込まれて、酸化物を還元します。

②身体に取り込まれてしまっている合成化合物や有害な微粒子金属を解毒(デトックス)します。

③免疫細胞の働きがサポートされ、病気への抵抗力が高まり、免疫力が向上します。

④抗酸化作用により、強い殺菌力があります。

⑤化学物質で変性したDNAや細胞を正常な状態に戻す作用があります。

抗癌効果が確認されています。

*2019年の5月に東京大学医学部から国際的な医療系ジャーナルに論文「原子状炭素の抗腫瘍効果についての研究」)が発表されています。